Windows OS 販売

2011-08-05

Windows 7 Ultimate 販売高解像度ビデオの編集や最新の 3D ゲームの操作

Filed under: Windows 7 OS — Tags: , — admin @ 23:33

Windows 7 よりさらに多くのメモリを使用できます。Windows 7 Ultimate 販売ページのトップへ32 ビット プロセッサと 64 ビット プロセッサ64 ビット版の Windows にアップグレードする場合も謎はありません。特に、メモリが多ければ多いほど有利です。 ただし、そのコンピューターには 64 ビット版の独自の強力なオペレーティング システム Windows Server が搭載されており、 32 ビット版の Windows から 64 ビット版にアップグレードすることはできません。

ここにも謎はありません。 64 ビット プロセッサ (x64 プロセッサまたは CPU とも呼ばれます) が搭載されたコンピューターが必要です。このため、新しいコンピューターを購入するユーザーの多くは、 既に 32 ビット版が実行されているコンピューターに 64 ビット版の Windows をインストールするには、クリーン インストール (ハード ドライブをフォーマットしてファイルとプログラムをすべて消去する) を行う必要があります。それでは、64 ビット版の Windows を実行するには何が必要ですか。64 ビット版の Windows を選択します (32 ビット版が実行されているコンピューターに 64 ビット版の Windows をインストールする場合は、必ず最初にファイルおよび他の情報をすべてバックアップしてください。 プログラムは手動で再インストールする必要があります)。プロセッサが 64 ビットか 32 ビットかは、ほとんどのプロセッサの場合、名前からはわかりません。
確認するには、製造元またはコンピューターを販売している店舗に問い合わせる必要があります。Windows 7 搭載の新しい多くのプログラムやファイルを同時に開いた状態にしておく場合、またはWindows 7 Ultimate 販売高解像度ビデオの編集や最新の 3D ゲームの操作など、メモリをたくさん使用するタスクを数多く実行する場合は、6 GB、8 GB、またはそれより多くのメモリを搭載した 64 ビット PC は、ハードウェアとデバイスの推奨ドライバーを自動的にダウンロードするように、Windows Update を設定できます。

2011-05-27

Windows 7 Ultimate 64bit版

Filed under: Windows 7 OS — Tags: , — admin @ 19:48

売り切れてて買い逃していた Windows 7 Ultimate 64bit版ですが、ようやく今日になって家に届いたんで、さっそく我が家最強のPCにインストールしてみました。

マシンのスペックはIntel Core i7 2.67GHz、メモリは12GB、HDDは1TB×2というかなり強力なPCです。
クワッドコアでハイパースレッジングもサポートしているので同時に8スレッドが実行可能、ちょっと普通のPCと次元が違う感覚なので、速度とかの感想は当てにならないかも知れない。

さて、まずはWindows 7のインストールですが、このPCにはすでにWindows XP 64bit版とWindos 7 Ulitmate 64bit版がインストール済みだったのですが、今回はWindows 7 RC版のインストールされているパーティションをフォーマットしてインストールしてみました。
フォーマットは一瞬で終了し、インストール開始。インストールの所要時間は30分くらいだったので、かなり早い気がしました。で、早速ログインしてみると、壁紙がなんかセンス悪い(笑)。真ん中に画像のようなマークが出てくる。

まずはなにかよさそうな壁紙に変えたほうがよいですね、こりゃ。

で、それからはいつものようにインストール大会。
まずはウィルス対策ソフトということで、ESET NOD32を実行しようとしたら、「互換性の問題があります」とか言われてしまいました。そんで、ESET NOD32の公式サイトに行ってみたら、バージョン3.0から4.0にアップする必要があるらしい。
バージョンアップしたらちゃんと動作しました。

今のところ動作確認のとれたアプリは以下のとおり。
まずは64bitアプリ
・Sun Java SDK 6.0    - Javaの開発キット
・Eclipse 3.4       – Javaの開発環境
・Gimp 2.6        - フォトレタッチソフト
・Sakura Editor 1.5.8 – テキストエディター
・ESET NOD32 4.0 – ウィルス対策ソフト
・7Zip 4.6.4 – 圧縮解答ソフト
・CopyExt Ver 3.01.2 – 拡張コピーソフト

次に32bitアプリ
・Google Chrome 3.0 – ブラウザ
・OpenOffice.org 3.1.1 – オフィスソフト
・キャプラ 4.4 – 画面キャプチャー
・VMPlayer 2.5.1 – 仮想マシン
・Picasa 3.0 – 写真管理
・nero 7.11 – CD/DVDライティング
・VLC 1.0.1 – ビデオプレイヤー
・muse 5.45 – 音楽製作ソフト
・Tokyo Railways 1.75 – 自作ソフト(ただしJavaは64bit版で動作)

今のところ、これで普段使っているソフトはほぼクリアしていると思うが、動かなかったソフトはなかった。
ただし短時間しか使ってないから何か問題を見逃しているのかもしれない。
これだけちゃんと動いてくれれば、明日からWindowsの開発環境はXPから7に変えてしまって問題なさそう。

さて、そんで今日半日使ってみた感想だが、なかなか使いやすいです。
Mac OS XとWindows XPを比較したときに気に入らなかった点がWindows 7になってだいぶ解消されている気がします。

まず一番の改善点は、マルチタスク性能の改善でしょう。
XP 64bit版だと、何かのインストール中や巨大ファイルのコピー中など、DVDやHDDへのアクセスが極端に重い場合、しばらくだんまりになってしまって、せっかくの8スレッド同時実行なのが生かせずにイライラしたのですが、これがWindows 7だと完全に解消してます。ファイルのI/Oが重いときも、たとえばブラウザでネットを見るとか、快適にできます。これだけでもXPから7に乗り換える価値はありそうです。

次に気にいった改善点はタスクバーの機能改善ですね。これがちょうどMac OS XのDockと同じように使用できる。
まず、アプリを起動すると、タスクバーにアイコンが表示されます。で、このアイコンの上で右クリックしてメニューから「タスクバーにこのプログラムを表示する」を選択すると、プログラムを終了してもタスクバーにアプリが登録されて表示されるようになる。実行中はアイコンの周りに枠と白い影みたいなのが表示されるので、ちゃんと動いているのがわかる。さらに同じアプリを複数起動していると、アイコンにカーソルを合わせると、ウィンドウのイメージが表示されて、ここからすぐに目的のウィンドウが表示できる。(下の画像)

これって、Macユーザーには親しみのあるDockの操作そのものですねえ。

さて、操作に関する感想はここまでにして、最後に私の開発している「Tokyo Railways コンピュータ版」がちゃんと動作したかという点ですが、ちゃんと動作してます。まあ、もともとOSに依存しないJavaで作っているわけだし、Windows 7 RC版でもちゃんと動作してたんだから動いて当然ですが。

ただ、まったく改善点がないわけではなく、たぶん、これってVistaでも同じだと思うのですが、ウィンドウの枠がXP・Mac・Ubuntuなんかよりも太いせいで、余計なスクロールバーが出てますねえ。
これってちょっとかっこ悪いから、次のバージョンでは少しだけウィンドウのサイズを大きくした方がよさそうですねえ。

とりあえず、今日のところはこんな感じでした。
今後もなにか見つけたら、日誌にアップします。

しかしまあ、先週のMac miniのディスク故障から始まって、今週はOSのセットアップばっかりやってるねえ。これで1週間で4回目のOSインストールだよ・

From:http://jsgame.blogspot.com/2009/10/windows-7-ultimate-64bit.html

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